EDGE久々に更新してみました。
ダウンロードは↓こちらからどうぞ。
http://takabosoft.com/edge

更新内容

  • アニメーションプレイヤで再生が止まってしまう事がある不具合を修正しました。
  • WindowsVistaや7で画像ウィンドウがうまく画像にフィットしない不具合を修正しました。
  • 「縁を付ける」で関係無い部分に縁が付いてしまう事がある不具合を修正しました。

#AVI出力の不具合は根が深そうだったので、手を付けていません(^^;

ウィンドウがうまくフィットしない不具合はVistaが出たときから発覚していたのですが、そのうちやろうと思っていたら次のOS出てましたorz

 バージョンVer.1.29以前では以下の操作をすると100%EDGEが不正終了しました。

  1. WinXPでEDGEを起動
  2. 「開く」でファイルダイアログを表示する
  3. ビットマップファイルにマウスカーソルを合わせる
  4. ツールチップを表示させる
  5. キャンセルしてダイアログを閉じる
  6. (もう一度2~4を行います)

原因は不明ですが、とりあえず回避策を発見しましたので、
修正版をアップいたします。
(EDGE側のバグではありません^^;)

WinXP+EDGEで、たまに不正終了する、という症状も今回の修正で治っていると思います。

ダウンロードなどはこちらから

#今回からzip圧縮にしました。

先日の日記で書いたEDGE2ファイル形式問題についてですが、EDGE1側でEDGE2ファイルを読み込むという案となりました。ご意見有難うございましたm(_ _)m

というわけで早速EDGE Ver.1.29をアップしました。

ダウンロードなどはこちらから

また、EDGE1/EDGE2専用形式に対応したSusie Plug-inをこちらへアップしましたので、ViXなどを使用している方はお使いください。

相互リンク「Re:commends. 」を追加しました。

また、EDGE Ver.1.28bをリリースしました。
更新内容は主に不具合修正です。

ちなみにアニメーションプレイヤでの再生が時々止まる不具合につきましては、まだ原因がわかっていないため、修正しておりません。

そろそろVectorのEDGEもバージョンアップしないとなぁ・・・
(Ver.1.22だもの)

というわけで早速GIF読み込みで不具合がいくつか報告されましたので、
修正版をアップしておきました。
(報告してくださった方Thanx!)

最近いろいろVisual C++6.0の開発環境(Visual Studioのマクロ)を弄って
作業の効率化を図ろうとしております。

例を挙げると・・・

  • Ctrl+Qでヘッダー・CPPファイルの表示切り替え
  • Ctrl+Shit+Iでfor構文の挿入
  • Alt+Rでreturn ;の挿入
  • Alt+Tでtrueの挿入
  • Alt+Fでfalseの挿入
  • Alt+Wでwhile構文の挿入

いつもクラスのメンバ変数は一応protected属性にしていまして、
アクセス関数なんかを付けているのですが、
そのアクセス関数(Setほげほげ、Getほげほげ)をマクロで
自動生成するなんて事もやっています。

あと、ヘッダーに書いた関数の宣言文を、
cppファイルへ自動で展開するなんていう事までやっています。

VC使いの人でやったことが無い方は弄ってみると楽しいかもしれませんよ~(o^o^o)

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