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	<title>TAKABO SOFT&#187; カテゴリー「お知らせ」｜TAKABO SOFT</title>
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	<description>ドット絵エディタ「EDGE2」、MIDI音楽編集ソフト「Domino」、楽曲などを配布している個人サイトです。</description>
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		<title>椎名へきるさんの「風が吹く丘」を耳コピして初音ミクさんに歌わせてみた</title>
		<link>http://takabosoft.com/20120404143001.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20120404143001.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 14:30:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[音楽・楽曲]]></category>

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		<description><![CDATA[ようやく完成しました。
椎名へきるさんの「風が吹く丘」を耳コピして初音ミクさんに歌ってもらいました。
まずはお聞きくださいませ。
【ニコニコ動画】【初音ミク】 風が吹く丘 ／ 椎名へきる 【耳コピ】
イラストは雨音くるみ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ようやく完成しました。<br />
椎名へきるさんの「風が吹く丘」を耳コピして初音ミクさんに歌ってもらいました。<br />
まずはお聞きくださいませ。</p>
<p><iframe width="312" height="176" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm17458800" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm17458800">【ニコニコ動画】【初音ミク】 風が吹く丘 ／ 椎名へきる 【耳コピ】</a></iframe></p>
<p>イラストは雨音くるみ様のものをお借りいたしました。<br />
動画は<a href="blockworks.jp/">Blockworks</a>さんに制作していただきました。<br />
ありがとうございました。</p>
<p>原曲はこちらになります。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=AENQWpThpGg">http://www.youtube.com/watch?v=AENQWpThpGg</a></p>
<p>ちなみに、この曲を打ち込むのは人生で二度目です。<br />
たしか高1ぐらいの時にSC-88Proで耳コピしています。<br />
当時のデータをニコニコへアップしてくださっている方がいらっしゃいますので、ご紹介します。<br />
<a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm5568537">http://www.nicovideo.jp/watch/sm5568537</a></p>
<p>「風が吹く丘」はへきるさんの曲の中でも一番好きな曲で、15年ぐらい経った今でも、落ち込んだ時などにはこの曲を聞いて癒されております。</p>
<p>以下、大して面白くもない制作苦労話が延々と続きます。<br />
<span id="more-1223"></span></p>
<h4>はじめに</h4>
<p>２月の終わり頃、</p>
<ul>
<li>Cubase6 (DAW) </li>
<li>CUBASE6 実践音楽制作ガイド（書籍）</li>
<li>ELECTRI6ITY （ギター音源）</li>
<li>Superior Drummer 2.0 （生ドラム音源）</li>
<li>初音ミクアペンド</li>
</ul>
<p>を購入しました。</p>
<p>Cubaseは中田ヤスタカさんが絶賛されていた頃からずっと気になっていたのですが、なかなか高価で手が出せずにいたところに、いろいろと欲求不満が溜まりまして思い切って買っちゃいました（＾o＾；<br />
初音ミクも随分前に買ったものの結局１曲も打ち込んでおらず棚にしまいっぱなしでした。</p>
<p>ギター音源が使えてミクさんに歌ってもらえる曲を何か作りたいなと考えていた所、「『風が吹く丘』をもう一回作ろう！」となりました。<br />
SC-88Proの頃と比べてDAWやソフトウェアシンセはかなり進化しているはずなので、どのぐらいパワーアップしたか勉強と腕試しも兼ねてワクワクしながら作り始めました。</p>
<p>Cubase6（すぐに6.5へアップデートしました）の動作環境はWindows7とあったのですが、Vistaでも動くという記事をちらほら見かけたのでVistaに入れて動かしました。一応問題なく動いているように見えます。</p>
<p>ただ、適当にHALion Sonic SE（マルチ音源）やSuperior Drummer 2.0などを立ち上げて遊んでいた所、ランタイムエラーが発生して落ちる（しかも５秒後ぐらいにブルースクリーンになるというおまけ付き）という現象が起きました。ネットで検索すると32bitOSでは1アプリにつき2GBまでしかメモリを利用できないため、メモリ不足に陥り、ランタイムエラーで落ちてしまうようです。Superior Drummer 2.0もELECTRI6ITYも1GB近くメモリを消費するので、困りましたorz</p>
<p>64bitOSの新マシンを買うことも考えましたがたが、ひとまず工夫して頑張ってみることにしました。</p>
<h4>ギター・ボーカル以外のオケの打ち込み</h4>
<p>付属のマルチ音源HALion Sonic SEでシンセやピアノ、ベースなどを打ち込みます。<br />
ドラムはGroove Agent ONEへFLStudioの素材を突っ込んで使用しました。<br />
（ベロシティによる鳴らし別けはできるようなのですが、レイヤが組めないみたいでFLStudioのFPCに比べてちょっと使いづらいですねこれ。）</p>
<h4>ギターの打ち込み</h4>
<p>いよいよELECTRI6ITYの登場です。先に書いたとおりこいつはメモリをバカみたいに食うのでオケをWAVEで書き出し、別プロジェクトにしてギタートラックを作成するようにしました。</p>
<p>ELECTRI6ITYのデモ動画とかを見ると結構凄いのですが、最初のうちは使い方がさっぱり解りませんでした。解説したサイトもさっぱり見かけませんし。クリプトンさんが付けてくれた日本語ガイドを読んでも専門用語ばかりで意味不明状態。仕方なく会社でギターを弾ける後輩をつかまえてあれこれ聞き出し、ようやく何となく用語が判るようになってきました。</p>
<p>それから試行錯誤しまして、DAWで扱う場合のおおまかな使い方は以下のような感じになると思います（実際は英語表記です）。</p>
<ul>
<li>[設定]-[キャリブレーション]で[コード検知モード]をSequencerにする（オフにすると何故か和音が出ない事がある）。</li>
<li>[設定]-[キャリブレーション]で[コード検知タイム]を1msにする。まあマニュアルにある通り25msのままにして、MIDIタイミングを-25msにするというのでも良いと思いますが、私の場合はWAVE書き出しした後、そのWAVEの再生タイミングを-1msに設定しました。</li>
<li>[設定]-[ビブラート]で[コントロールモード]をCCにする。</li>
<li>これでCC28で強さ、CC29で速度を制御できるようになります。</li>
<li>[設定]-[ビブラート]で[マックスストレングス]と[マックスフェード]を好みの数値に変える。</li>
<li>[設定]-[演奏技法]で[ピッチベンドレンジ]を12とかにしておく。</li>
<li>ELECTRI6ITY付属のEffectsを使わない場合はEffectsタブでONになっているところをすべてOFFにし、Outputつまみをちょっと大きくする。その音をVST Amp Rackに突っ込む。</li>
</ul>
<p>あとはアーティキュレーション（入力モード）を好きなものを選んでベロシティで変化を付けていけばミュートとサスティンを簡単に切り替えながらジャカジャカ演奏したりできます。</p>
<p>ただ、どうもCC28でのビブラートの掛かり具合が演奏するたびに変わるようなのです。<br />
ヒューマナイズのせいかと思い、設定ページでいろいろいじってみたのですが、それらしき項目は見当たりません（回避策をご存知の方募集）。</p>
<p>他にも、プロジェクトを開いた時にKONTAKT4は起動しているものの、中のギター音源がロードされないなんて事が何度か起こりました（また設定しなおすハメに）。<br />
メモリ不足が原因でしょうかね？</p>
<p>Cubaseで打ち込んでいて気になったのはピッチベンドの打ち込みがし辛いという点です。<br />
0にスナップしたり12段階のどこかでスナップしたりする支援機能が見当たりません。<br />
この辺はMIDIの打ち込みでは当たり前の機能だと思っていただけに（しかも高額なソフトのくせに）付いていないというのが非常に残念です（逆に言えばこういう使いづらさがDominoの需要を生み出しているんでしょうかね。）</p>
<p>ひと通り打ち込み終わったら、ELECTRI6ITYから出た音をモノラルでWAVE書き出します（VST Amp Rackは通さない）</p>
<h4>初音ミクの打ち込み</h4>
<p>次はボーカルです。<br />
Rewireは重いとの噂だったため、VOCALOID2 EDITORでそのまま打ち込み始めました。<br />
さすがにベタ打ちだと音痴になってしまうため、しゃくりあげる部分は母音と子音を別ける、繋がってほしくない所は別トラックにする、の２点のみ調整を行いました。それだけやれば、結構普通に歌ってくれます。</p>
<p>WAVE書き出しして終わりです。<br />
（ノーマルミクさんの声の方が好きなので今回はミクアペンドの出番は無しでした）</p>
<h4>ミックス</h4>
<p>SC-88Proのような環境で長年打ち込みをやってきた身としては一番苦手なのがミックスだと思います。<br />
（SC-88ProはトラックごとにEQやコンプが使えず、ボリュームのみで調節するしかありませんでした。そのため、EQやコンプは全くといっていい程経験値が無いのです。）</p>
<p>WAVE書き出ししたギターやミクさんを新しいトラックへ追加します。</p>
<p>FXチャンネルトラックとしてリバーブ（REVerence）を追加し、各チャンネルからセンドしてあげます。<br />
（HALionなど、インスト側でリバーブが掛かっているものは、すべてオフにします。）</p>
<p>チャンネル事にEQを使って要らない帯域をカットしたりフェーダーを弄ったりして調節します。</p>
<p>ミクさんは音が小さいのでマキシマイザーででっかくしておいて、DeEsserで「し」や「つ」などの歯擦音を削り、ディレイやリバーブを掛けます。</p>
<p>ギターアンプはすべてVST Amp Rackを使いました。<br />
ただ、このVST Amp Rackは一癖ありまして、何故かプロジェクトを開き直すと出音（音量やEQ具合）が変わる現象が何度か起きました。また、MASTERのEQのスイッチがオフになっているのにどう聞いてもオンになっている事もありました。不具合でしょうかね。</p>
<p>そういえば、FLStudioの頃から気になっていたのですが、アンドゥで戻らないパラメータが多くて困りました。フェーダーをちょっと動かしてみて失敗したなと思っても、アンドゥで戻せないのは結構不便ですね（アンドゥ出来るようになったらなったで、不便になるケースもありそうですが）。</p>
<p>マスターの所にマルチバンドコンプレッサーを突っ込んだりしてみたりして、音圧を上げてみようと思った事もありますが、音のバランスがぐちゃぐちゃになっただけでした（＾＾；（あれ使うのは数年早いですね）。</p>
<p>ミックス後半になると、エフェクトの画面を開こうとしたら中身が空っぽになっていたり、しょっちゅうランタイムエラーが出て落ちたりするようになりました。<br />
タスクマネージャを見ても1.3GB程度しか消費していないのでメモリ不足で落ちるのは早い気がするのですが。</p>
<p>一度落ちるとブルースクリーンになって再起動するのにも数分掛かりますし、再起動したらしたでプロジェクト開いたらVST Amp Rackの出音が変わっていたりしてヽ(｀Д´#)ﾉ ﾑｷｰ!!となることもしばしば（VST Amp Rack通した状態でWAV化した方が良かったかな・・・）。</p>
<p>既存の曲のバランスも聞いてみたりしたのですが皆わりとバラバラなので何が正解なのか判らなくなったりもしました。<br />
そうこうして1週間ぐらい深夜まで調節してなんとか着地点が見えてきました。</p>
<p>で、終わりが見えてきた所でたまたま自分が昔作ったSC-88Pro版を聞いてみると、今ミックスしているものとL-Rが逆になっている事に気が付きました。ちゃんと当時耳コピに使った8cmシングルCDと同じCDを使って耳コピしているのに、です。試しにアルバム「Baby Blue Eyes」の同曲を再生したら昔と同じL-Rで再生されました・・・（外付けドライブでも同じ結果に）。ということはですよ、DELL内蔵のDVDコンボドライブは8cmCDを再生するとL-Rが逆になるってことですよΣ(ﾟдﾟlll)ｶﾞｰﾝ　そんな馬鹿な話ありますかヽ(`Д´)ﾉ</p>
<p>まあここは私も大人です。<br />
落ち着いて、波形編集ソフトを使ってチャンネルを入れ替えて終わり☆</p>
<p>・・・とは行きませんでした＿|￣|○<br />
L-Rを逆にするとバランスがおかしくなってしまったのです。ハードウェアとかヘッドフォンとか配線とかで左右の出音が違うんじゃないの？なんて疑いもしましたが、ヘッドフォンを左右逆に付けてもおかしく聞こえるので、つまるところ自分の耳が左右で聞こえ方が違うって事になります。</p>
<p>ただ、こういった話はよくあるみたいで、ブログで書いている方もいらっしゃいました。<br />
<a href="http://www.sf2.info/26.html">http://www.sf2.info/26.html</a><br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/Bushdog/20071229/p1">http://d.hatena.ne.jp/Bushdog/20071229/p1</a></p>
<p>視力だって左右で違うわけですから聴力だってそりゃあ違いますよね。私の場合は右耳の高音域が左耳に比べて聞きづらい感じでした（加齢のせいもあるかとは思いますが）。とうとう自分の耳も信じられなくなり何が正解なのかが更に判らなくなってきましたが、一応もう一度調整をし直して（ここでもやっぱり何度かブルースクリーンになるわけなのですが）深夜までミックス作業は続きました。</p>
<p>さすがに何度もブルースクリーンになったり聴力の衰えを実感したりすると精神的にきついので、納得のいくレベルに達した所で完成ということにしました（まだアラは多々ありますが）。</p>
<h4>終わりに</h4>
<p>かなり曲制作以外の所で苦労が耐えなかったのですが、SC-88Pro版よりはだいぶ良くなったんじゃないかと思います。ミクさんもちゃんと歌ってくれていますし、ギターも（打ち込み臭はまだ残っていますが）かなりマシになったと思います。SC-88Proの頃は再現出来なかった間奏でのフランジャーっぽいエフェクトも結構似せることができましたし。</p>
<p>あとはソフトの動作が安定してくれると今後曲作りが楽しめるのですが、これはもう少しPCに投資しないとどうしようも無いでしょうかね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>高機能ドット絵エディタ「EDGE2」 Ver.1.11 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20120219065913.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20120219065913.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 06:59:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[EDGE2]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20120219065913.html</guid>
		<description><![CDATA[EDGE2更新しました。
今回も細かな要望対応と不具合修正がメインです。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/edge2
変更点一覧

[キャプチャフレーム]→[エクスポート] [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>EDGE2更新しました。</p>
<p>今回も細かな要望対応と不具合修正がメインです。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/edge2">http://takabosoft.com/edge2</a></p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>[キャプチャフレーム]→[エクスポート]→[フレーム毎に連番で書き出す]にて、各フレームに含まれるパーツが全て透過かつ同じパレットかつ同じ背景色の場合に限り、透過して書き出すようにしました。
<li>描画系ツールを選んだときに、選択範囲を自動解除する機能を実装しました。 <br />[環境設定]画面の[編集]から設定できます。
<li>[可視レイヤモード]に[編集グループのみ」を追加しました。 <br />編集レイヤが属しているグループのレイヤすべてを可視にします。
<li>編集レイヤをグループ単位で切り替えることができるようになりました。 <br />[レイヤ]メニューの[編集レイヤ変更]内にショートカットキーを割り当ててお使いください。
<li>パレットに[使用場所の確認]ツールを追加しました。 <br />[色の使用場所を確認]機能を、頻繁に使う方はこちらをツールバーに登録しておくと便利かと思います。 <br />パレット上の色をクリックし続けている間、画像側で使われている箇所を点滅させます。
<li>バー位置の固定が出来るようになりました。ツールバーが動いてしまう方はご利用ください。 <br />[表示]メニューの[バー位置の固定]から切り替えられます。
<li>EDGE2パレット形式(*.pal)にコメントも保存するようにしました。
<li>カラーパレットの[未使用色の削除(減色)]は[ページ毎にパレットを指定する]がオンの時（かつ複数パレットを持つ場合）に無効になるようにしました。
<li>カラーパレットの[重複色の統合]は複数パレットを持つ場合でも[ページ毎にパレットを指定する]がオンの時は実行できるようにしました（編集パレットのみ影響を受けます）。
<li>[多角形の描画]ツールで[図形を閉じる]がオフの場合にアンドゥ情報が残らない場合がある不具合を修正しました。
<li>透過GIFを読み込んで上書き保存したときに、透過にならない不具合を修正しました。
<li>カラーパレットの[カラーツールチップ]がオンになっている際、ツールチップが必要以上に再描画されていた不具合を修正しました（Vistaで確認しましたがOS依存の可能性有り）。
<li>[他のパレットから色のコピー]画面にて、不正終了する事がある不具合を修正しました。
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>MIDI音楽編集ソフト「Domino」 Ver.1.42 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20120219063922.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20120219063922.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2012 06:39:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1216</guid>
		<description><![CDATA[Domino Ver.1.42をリリースいたしました。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/domino
今回も細かい要望対応と不具合修正です。
変更点一覧

曲線式にて、「t [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Domino Ver.1.42をリリースいたしました。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>今回も細かい要望対応と不具合修正です。</p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>曲線式にて、「tempo」変数を使えるようにしました。 <br />その時点でのテンポの値を参照することができます。
<li>トラックリスト画面でのみ、CtrlキーまたはShiftキーによるトラック（トラック名部分）の複数選択が出来るようになりました。 <br />
今のところ複数操作に対応しているのは、ドラッグによる移動、トラックの追加、トラックの削除です。 </p>
<li>音源定義ファイルの変数で「#PCH」を実装しました。 <br />Aポートの場合、チャンネルを元に00H～1FHまでの値を作ります。 <br />同様にBポートは10H～1FH、Cポートは20H～2FH、Dポートは30H～3FHの値を作ります。 <br />Eポート以降は常に00Hとなります。 <br />
汎用的な音源定義ファイルでは使用しないでください（ポートの影響を受けるため）。</p>
<li>トラックツールのクォンタイズ種類、Tickクォンタイズ、Gateクォンタイズ、トラックリストツールのクォンタイズ種類、Tickクォンタイズを、dmsファイルに格納するようにしました。
<li>リアルタイム録音時でもMTCメッセージを出力するように変更しました。
<li>[曲のプロパティ]画面にメモ欄を設置しました。<br />dmsファイルでのみ記憶されます（SMFには出力されません）。
<li>同梱の定義ファイル「XG2K」「XGb」「GSm」を更新しました（逃亡者さんありがとうございました）。
<li>[環境設定のインポート]および[環境設定のエクスポート]機能で、一部の設定が即座に反映されない不具合を修正しました。
<li>MIDI OUT/INデバイス名の後ろに空白が入っていると、設定の保存・読み込みがうまくいかない不具合を修正しました。
<li>トラックリストで複数トラックをまたいでVel/Valueの補正（Ctrl+Num'+'）を行ったときに例外が発生する不具合を修正しました。
<li>保存→アンドゥ→ノート置く→終了、などとすると保存確認されない不具合を修正しました。
<li>分解能を変更した時に演奏位置がおかしくなる不具合を修正しました。
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アクア風ボタン作成ソフト「AquaMaker2」 Ver.1.01 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20110527122523.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20110527122523.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2011 12:25:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20110527122523.html</guid>
		<description><![CDATA[ちょこっと改良しました。
ダウンロードはこちらのページからどうぞ。
http://takabosoft.com/win#am2
またもし変な動きをしている箇所を見つけられましたらご連絡ください、
変更点一覧

色設定画面 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょこっと改良しました。</p>
<p>ダウンロードはこちらのページからどうぞ。<br />
<a href="http://takabosoft.com/win#am2">http://takabosoft.com/win#am2</a></p>
<p>またもし変な動きをしている箇所を見つけられましたらご連絡ください、</p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>色設定画面にて、RGB値の表示および入力が出来るようにしました。</li>
<li>画像のオフセットが0より小さく出来ない不具合を修正しました。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アクア風ボタン作成ソフト「AquaMaker2」 Ver.1.00 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20110515124805.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20110515124805.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 May 2011 12:48:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1175</guid>
		<description><![CDATA[全国のAquaMakerファンの皆様お待たせいたしました。
遂に「AquaMaker2」をリリースいたしました。
ダウンロードはこちらのページからどうぞ。
http://takabosoft.com/win#am2
今回 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>全国のAquaMakerファンの皆様お待たせいたしました。<br />
遂に「AquaMaker2」をリリースいたしました。</p>
<p>ダウンロードはこちらのページからどうぞ。<br />
<a href="http://takabosoft.com/win#am2">http://takabosoft.com/win#am2</a></p>
<p>今回はC#で作っていますので、動作には<a href="http://msdn.microsoft.com/ja-jp/netframework/aa569263">.NET framework4</a>以降が必要です。</p>
<h4>AquaMaker2とは</h4>
<p>AquaMaker2はMac OS Xなどで使われているアクア風ボタンを簡単に作成するツールです。<br />
こんなボタンがすぐに作れます。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am000.png" alt="am000" title="am000" width="182" height="50" class="alignnone size-full wp-image-1173" /><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am001.png" alt="am001" title="am001" width="182" height="50" class="alignnone size-full wp-image-1174" /><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am002.png" alt="am002" title="am002" width="182" height="50" class="alignnone size-full wp-image-1176" /></p>
<p>サイズ、ボタンの色、フォント、テキスト、影等は自由に変えることができます。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am003.png" alt="am003" title="am003" width="186" height="54" class="alignnone size-full wp-image-1177" /></p>
<p>作ったボタン画像はPNG形式で書き出し、Web素材に使ったり、アプリケーションに組み込んで使ったりすることができます。<br />
（著作権につきましては、同梱のreadme.txtをご覧ください）</p>
<h4>AquaMaker2で新しくなった事</h4>
<p>レンダリングアルゴリズムを見直しました。<br />
例えばAquaMaker1では影をパスで描画していたため角が不自然でしたが、２ではドロップシャドウを採用しているためより綺麗に見えると思います。</p>
<p>左がAquaMaker1、右がAquaMaker2　（意図的に影を目立たせています）<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am004.png" alt="am004" title="am004" width="146" height="86" class="alignnone size-full wp-image-1178" /><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am005.png" alt="am005" title="am005" width="140" height="80" class="alignnone size-full wp-image-1180" /></p>
<p>あとは、新しいデザインをいくつか追加しました。<br />
また、文字や画像を複数配置する事も出来るようになりましたので、かなりデザインの自由度が増えたと思います。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am006.png" alt="am006" title="am006" width="84" height="95" class="alignnone size-full wp-image-1181" /> <img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am007.png" alt="am007" title="am007" width="84" height="95" class="alignnone size-full wp-image-1182" /> <img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am008.png" alt="am008" title="am008" width="84" height="95" class="alignnone size-full wp-image-1183" /> <img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am009.png" alt="am009" title="am009" width="84" height="95" class="alignnone size-full wp-image-1184" /> <img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am010.png" alt="am010" title="am010" width="84" height="95" class="alignnone size-full wp-image-1185" /><br />
（このデザインは<a href="http://www.icojoy.com/articles/1/">こちらのサイト</a>を参考にしています）</p>
<p>アイコンは画像を利用することもできますし、UNICODEに対応していますから、UNICODEの記号を使うこともできます。<br />
例えば<a href="http://twsym.com/">こちらのサイト</a>に載っている記号をコピペして利用すると便利かと思います。</p>
<p>三角やトゲトゲも用意してあります。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am011.png" alt="am011" title="am011" width="90" height="90" class="alignnone size-full wp-image-1186" /> <img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am012.png" alt="am012" title="am012" width="88" height="88" class="alignnone size-full wp-image-1187" /></p>
<p>要望の多かったテキスト改行も出来るようにしておきました。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/05/am013.png" alt="am013" title="am013" width="140" height="140" class="alignnone size-full wp-image-1190" /></p>
<p>アンドゥ・リドゥも使えるようになりました。<br />
いろいろと遊んでみてください。</p>
<h4>AquaMaker1をご利用の方へ</h4>
<p>AquaMaker1と2とでデータの互換性はありません。<br />
なので、1で作った画像を再編集したい場合は1を使ってください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GW期間中のサポートにつきまして</title>
		<link>http://takabosoft.com/20110421101237.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20110421101237.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 10:12:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20110421101237.html</guid>
		<description><![CDATA[いつもご愛顧いただきまして、ありがとうございます。
GW期間中（4/29～5/4）は誠に勝手ながらすべてのサポートをお休みいたします。
その間、メールのお返事やEDGE2のライセンス発行等を行うことができません。
（もし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもご愛顧いただきまして、ありがとうございます。</p>
<p>GW期間中（4/29～5/4）は誠に勝手ながらすべてのサポートをお休みいたします。<br />
その間、メールのお返事やEDGE2のライセンス発行等を行うことができません。<br />
（もし前倒しができるようでしたら4/27日ごろまでにお問い合わせくださいませ。）</p>
<p>ご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPad専用アクションゲーム「スライムは投げる」リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20110326142324.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20110326142324.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 14:23:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1113</guid>
		<description><![CDATA[以前、iPadを買いまして、せっかく買ったので何か作ってみようと思いまして、TAKABO SOFTの名作「スライムは投げる」を移植してみました。
移植とは言いましても、プログラムは全くの新作で、挙動がかなり違います。
あ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、iPadを買いまして、せっかく買ったので何か作ってみようと思いまして、TAKABO SOFTの名作「スライムは投げる」を移植してみました。<br />
移植とは言いましても、プログラムは全くの新作で、挙動がかなり違います。<br />
あ、見た目は割と昔のままです（＾－＾；</p>
<p>iTunesで公開が始まっていますので、興味を持たれた方は遊んでみてください。</p>
<p>スライムは投げる<br />
価格：115円<br />
動作環境：iPad 互換 iOS 4.2 以降が必要<br />
iTunesサイト：<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id425975201?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id425975201?mt=8</a><br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id425975201?mt=8" border=0><img src="http://takabosoft.com/wp-content/themes/takabosoft/img/appstore.gif"></a></p>
<h4>ゲーム紹介</h4>
<p>このゲームは、青いスライムを操作して、その辺に落ちている箱などを持ち上げ、敵へ投げつけ、敵を殲滅したらクリアというシンプルなアクションゲームです。<br />
全５０面あります。</p>
<p>伝統の二人プレイも一応付けてありますが、二人操作はかなりやりづらいので、おまけ程度と思ってください。</p>
<p>デモムービーも作ってみました。<br />
<iframe title="YouTube video player" width="540" height="435" src="http://www.youtube.com/embed/4noueignYZE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
（なんかカクカクしてるし、音ズレもしてますorz。。。。色も変だし。）</p>
<h4>スライムは投げるの歴史</h4>
<p>タイトル画面にも出ていますが、このゲームの最初は今から約１５年前の１９９６年にさかのぼります。<br />
当時電波新聞社のマイコンBASICマガジン（通称「ベーマガ」。現在は残念ながら休刊中。）という雑誌があったのですが、この雑誌にはプログラムを投稿するコーナーがありまして、中学生だった当時はこの雑誌に載ることだけが目標でした（ちょっと誇張してます）。</p>
<p>小学校の頃は載っているソースコード（まだFDすらついておらず、載っているゲームを動かすには、紙面に載っているソースコードを一字一句間違わず打ち込む必要があった）をひたすら打ち込んで、パソコンをやっている気分に浸っていただけ（キーボード早く打てる俺ってスゲー状態）だったのですが、いつの間にか自分でもいろいろ組めるようになり、「スライムは戦う　～パート１～（当時のタイトル）」は出来たのでした。</p>
<p>言語はN88BASICで、CPUはインテル486 20MHzで、サクサク動いていました。</p>
<p>ベーマガに投稿して、発売日に本屋に行ってドキドキしながらページをパラパラめくって、自分の作品が目に入ってきた時はめちゃくちゃ嬉しかったですね。</p>
<p>先日実家に寄って雑誌を持ってきたので、雰囲気だけをちょこっとだけ載せておきます。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/03/00-320x240.jpg" alt="00" title="00" width="320" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-1115" /></p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/03/JPG-320x240.jpg" alt="__" title="__" width="320" height="240" class="alignnone size-medium wp-image-1114" /><br />
（出典：電波新聞社　マイコンBASICマガジン 1996年6月号より）</p>
<p>このあと、BASICの遅さに嫌気が差してC++言語に移行しまして、</p>
<p>PC98 MS-DOS用「スライムは投げる」<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/03/Edge1.png" width="240" height="150" class="alignnone size-full wp-image-1116" /></p>
<p>PC98 MS-DOS用「スライムは投げる２」<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/03/Edge2.png" width="240" height="150" class="alignnone size-full wp-image-1116" /></p>
<p>PC98 MS-DOS用「スライムは投げる３」<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2011/03/Edge3.png" width="240" height="150" class="alignnone size-full wp-image-1116" /></p>
<p>という感じ（？）でゆっくりと進化させていきました。<br />
ちなみに２や３ではアイテムや必殺技が使えたりしました。<br />
「スライムは投げる３」は高１の文化祭で展示して、まぐれで入ってきた女子高生が遊んでいくという奇跡が起きたことを今でもよく覚えています(笑)</p>
<p>この辺りはC言語で作っていますのでBASICマガジンには投稿できず、パソコン通信（草の根BBS）で公開したり、I/O別冊などの雑誌へ投稿したりしていました。<br />
パソコン通信ではそれなりに遊んでくれた方がいらっしゃると記憶しています。</p>
<p>・・・このあと、Windows版の「スライムは投げるX」を公開していますが・・・Vistaだとちゃんと動きませんorz<br />
（Windowsに来て最初に作ったので、マナーが悪いプログラムだったみたいです）</p>
<h4>iPad版について</h4>
<p>こんな感じで長い歴史のあるゲームですが、iPadという最先端のデバイスでは今までとはまたひと味違うゲーム性に仕上げています。<br />
特に、過去の「スライムは投げる」は全て１６ドット単位でしか動きませんでしたが、<br />
（スライムもブロックも１マスずつ動くようなゲームでした）iPad版は１ドット単位で動くようになっています。</p>
<p>全くの新しいスライム王国物理エンジン搭載なのです。<br />
（しかも６０フレームで滑らかに動いています。）</p>
<p>また、ステージは多少引用している所もありますが、ほとんどが今回のために用意した新しいステージです。<br />
敵も何種類か増えています。</p>
<p>ちなみに、iPad版は全体的にレトロ雰囲気漂う感じになっていますが、これは私がろくにドット絵が描けないという現実と向き合い、<s>レトロ風にして誤魔化そうとした結果です</s>今やれる最大限の事をやろうとした結果です。<br />
（音も４音程度使っていますし、色数もファミコンよりも多く使っていますので、あくまで「なんちゃってファミコン風」です。）</p>
<p>Appleへゲームを申請して「絵がしょぼいからリジェクトされたらどうしよう・・・」なんて不安を抱いていましたが、無事１発合格でした。<br />
友人らにもちょこっと遊んで貰いましたが、なかなかの好感触でした。</p>
<p>iPadをお持ちの方は是非遊んでみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MIDI音楽編集ソフト「Domino」 Ver.1.41b リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101208133503.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101208133503.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 13:35:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20101208133503.html</guid>
		<description><![CDATA[Domino Ver.1.38からチャネルプレッシャーの出力処理が正しく行われていませんでしたので、修正版を出しておきます。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/domino
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Domino Ver.1.38からチャネルプレッシャーの出力処理が正しく行われていませんでしたので、修正版を出しておきます。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>細かい部分でも構いませんので、またもし不具合を見つけられましたらwikiやメール等でご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高機能ドット絵エディタ「EDGE2」 Ver.1.10 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101127111517.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101127111517.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 11:15:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[EDGE2]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20101127111517.html</guid>
		<description><![CDATA[EDGE2更新しました。
今回からXPの視覚テーマをなるべく適用するようにしました（XP/Vista/7では画面の見た目が変わります）。
これを機に、取扱説明書のスクリーンショットを全て撮り直し、形式もMS-Word形式 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>EDGE2更新しました。</p>
<p>今回からXPの視覚テーマをなるべく適用するようにしました（XP/Vista/7では画面の見た目が変わります）。<br />
これを機に、取扱説明書のスクリーンショットを全て撮り直し、形式もMS-Word形式からchm形式に変更し、本体に同梱するようにしました。<br />
（製品として説明書が同梱していないのは駄目ですよね（＾＾；）<br />
説明書の中身は同じです。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/edge2">http://takabosoft.com/edge2</a></p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>[多角形]ツール、[多角形塗りつぶし]ツール、[多角形の選択]ツールにおいて、頂点追加中に限り、マウスカーソルが画像の端に行った時に自動スクロールが行われるようにしました。<br />オプションバーの[自動スクロール]でオン/オフを切り替えることができます。
<li>edg形式の保存と読み込み時に、メモリを節約するようにしました（巨大なデータをedg形式で読み書きすると、メモリ不足に陥る事があるため）。
<li>ファイルを上書き保存する際、トラブルが起きても元のファイルが破壊されないように、一度別名で書き出しを行い、成功したら元のファイルへリネームするようにしました。
<li>レイヤのコピー/貼り付け機能を実装しました。<br />画像間またはページ間でレイヤをまとめてコピーする事が出来るようになりました。
<li>ページのコピー/貼り付け機能を実装しました。<br />画像間でページをまとめてコピーする事が出来るようになりました。
<li>ユーザー未登録時の広告を廃止しました。
<li>OSの視覚テーマ（XP以降）がなるべく反映されるようにしました。 <br />副作用が出るため、タブコントロールとヘッダーコントロールはテーマをオフにしています。<br />Vista以降はメニューのデザインも変わります。
<li>ポジション、アニメーションプレイヤの表示倍率の初期値を設定できるようにしました。 <br />[環境設定]画面の[ポジション]または[アニメーションプレイヤ]から設定できます。
<li>文字の描画時において、行間と文字間隔にマイナス値を指定できるようにしました。 <br />ただし、あくまで詰める事が出来るだけで順番が反転するような事は出来ません。
<li>バックアップのオプションに[データ変更時のみバックアップを行う]を追加しました（最初の1回は必ずバックアップされます）。
<li>エディットウィンドウ位置・サイズを記憶・復元出来るようにしました。 <br />また、新しいウィンドウの位置・サイズとしても利用出来るようにしました。<br />[ウィンドウ]メニューの[ウィンドウの位置・サイズ]から操作できます。
<li>Ver.1.09からハンドツールでダブルクリックした際に中央へスクロールする機能を追加しましたが、ハンドツールのオプションバーからオン/オフを切り替えられるようにしました。 <br />デフォルトはオフです。
<li>ページウィンドウやレイヤウィンドウでホイールが効くようにしました（アクティブにしなくても効きます）。
<li>ファイルダイアログのショートカットキーをいくつか追加しました。<br />また、タブキーを押したときのフォーカスの移動も改良を加えました。
<li>環境設定で[ページ間で選択範囲情報を共有する]がオンの場合において、画像サイズが小さいページへ編集ページを変更したときに、余白が描画されない事がある不具合を修正しました。
<li>起動時にフォルダに書き込み権限があるかをチェックするようにしました。
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MIDI音楽編集ソフト「Domino」 Ver.1.41a リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101125140229.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101125140229.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 14:02:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20101125140229.html</guid>
		<description><![CDATA[Ver.1.41で不正終了するバグが発見されましたので、修正版を出しておきたいと思います。
環境設定でコントロールチェンジマクロツリーのデザインに、「マクロ色を使う」になっていると
[コントロールチェンジイベントのプロパ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ver.1.41で不正終了するバグが発見されましたので、修正版を出しておきたいと思います。</p>
<p>環境設定でコントロールチェンジマクロツリーのデザインに、「マクロ色を使う」になっていると<br />
[コントロールチェンジイベントのプロパティ]画面やイベントグラフのツリーを表示させたときに不正終了する不具合を修正いたしました。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge11.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge11.png" alt="Edge1" title="Edge1" width="454" height="102" class="alignnone size-full wp-image-1101" /></a></p>
<p>Ver.1.41をお使いで、この設定を使われている方は差し替えをお願いいたします。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>それから、メールにてmanさんより「CASIO CTK-4000」の音源定義ファイルをご投稿いただきましたので、アップしておきました。<br />
<a href="http://takabosoft.com/domino/module">http://takabosoft.com/domino/module</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MIDI音楽編集ソフト「Domino」 Ver.1.41 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101103010552.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101103010552.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 01:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1094</guid>
		<description><![CDATA[Domino Ver.1.41をリリースいたしました。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/domino
今回は大きな変更がありますので、ご説明いたします。
拍子・調号・スケー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Domino Ver.1.41をリリースいたしました。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>今回は大きな変更がありますので、ご説明いたします。</p>
<h4>拍子・調号・スケール・コード・マークのデータ構造を変更</h4>
<p>今まで、拍子・調号・スケール・コード・マークの５種類のデータは、特別扱いになっており、イベントリストには存在しませんでした。<br />
これを今回のバージョンからは、イベントリスト上のイベントとし、コンダクタートラックへ配置するようにしました。<br />
（旧方式のdmsデータを読み込むと自動的に変換されます。）</p>
<p>イベントにすることで、今まで不可能だったコピペや、小節挿入時に自動的にずれてくれたりといったメリットがあります。<br />
（デメリットも若干ありますが（＾＾；）</p>
<p>マークの追加は、まず追加したい位置へ演奏線を移動させ、[Ctrl+M]キーかツールバーの追加ボタンを押します。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge1.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge1.png" alt="Edge1" title="Edge1" width="233" height="172" class="alignnone size-full wp-image-1095" /></a></p>
<p>ラベルを入力します。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge2.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge2.png" alt="Edge2" title="Edge2" width="377" height="210" class="alignnone size-full wp-image-1096" /></a></p>
<p>すると、コンダクタートラックへマークイベントが追加され、マークバーにもマークが表示されます。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge3.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge3.png" alt="Edge3" title="Edge3" width="312" height="252" class="alignnone size-full wp-image-1097" /></a></p>
<p>マークの削除やラベルの変更はコンダクタートラックで直接イベントを弄っても良いですが、それも面倒くさいと思いまして、マークバーのマークを右クリックすれば変更や削除が出来るようにしておきました。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge4.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge4.png" alt="Edge4" title="Edge4" width="307" height="112" class="alignnone size-full wp-image-1098" /></a></p>
<p>マークは小節単位ではなく、自由な位置に追加することが出来ますが、ピアノロールのヘッダー等に表示されるのは小節頭のマークのみです。</p>
<p>拍子・調号・スケール・コードの追加は[編集]メニューではなく[挿入]メニューから行います。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge5.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/11/Edge5.png" alt="Edge5" title="Edge5" width="278" height="372" class="alignnone size-full wp-image-1099" /></a></p>
<p>こちらの４種はカレントトラックをコンダクタートラックにしなくても、コンダクタートラックの演奏位置（小節頭）にイベントが追加されます。<br />
（2回追加した場合は元のイベントは自動的に削除されます。）<br />
削除はコンダクタートラックのイベントリストから直接行ってください。<br />
この４種はイベントとしては自由なTickに移動させることはできますが、あくまで扱い的には小節単位です。</p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>拍子・調号・スケール・コード・マークをコンダクタートラックのイベントとして扱えるようにしました。
<ul>
<li>拍子・調号・スケール・コードはあくまで小節単位です。[挿入]メニューから挿入できます。<br />各種挿入機能を実行すると、コンダクタートラックかつ現在の演奏位置の小節頭へイベントを追加します。 <br />すでに同じ小節内に同種のイベントが有る場合はそれらを削除してから追加します。
<li>マークはＴｉｃｋ単位ですが、小節頭に設定すると、ピアノロール等に表示されます。
<li>マークのTick補正と、Tick補正マスターは廃止しました。
<li>旧[マーク編集]機能を削除しました。 これだと不便なので、マークバーの各ボタンを右クリックして[マークの編集]と[マークの削除]が出来るようにしておきました。
<li>SMF書き出し時において、拍子・調号・スケール・コードイベントはイベントのTick通りではなく、小節頭に書き出されます。
<li>SMF読み込み時はSMF内に書かれたTickの位置に読み込まれます。
<li>音源定義ファイルのデフォルトトラック情報にマーク、拍子、調号を設定出来るようにしました（詳しくは取扱説明書をご覧ください）
</ul>
<li>Windowsの視覚テーマがなるべく反映されるようにしました（XP以降）。<br />Vista/7ではメニューもOS標準のデザインになります。
<li>SMF format0書き出し時にコメントイベントも書き出すようにしました。
<li>曲名と著作権の初期値を設定できるようにしました。 <br />[曲のプロパティ]画面から設定できます。
<li>[リアルタイム録音]画面と[ステップ録音]画面のPCキーボードのVelocityとオクターブを記憶するようにしました。
<li>Ver.1.40でトラックセレクトペインにPC名を出すようになりましたが、更新タイミングを、（旧）セレクトペインにマウスカーソルが乗った時→（新）PCイベントを編集したとき　に変更しました。 <br />また、トラックリストにおいても、同様にPC名を表示するようにしました。
<li>SMF format0読み込み時に歌詞イベントの読み込み先が不定だった不具合を修正しました。
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>高機能ドット絵エディタ「EDGE2」 Ver.1.09a リリース</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 10:28:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[EDGE2]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1093</guid>
		<description><![CDATA[致命的な不具合を修正いたしましたので、Ver.1.08またはVer.1.09をお使いの方はお手数ですが差し替えをお願いいたします。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/edge [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>致命的な不具合を修正いたしましたので、Ver.1.08またはVer.1.09をお使いの方はお手数ですが差し替えをお願いいたします。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/edge2">http://takabosoft.com/edge2</a></p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>Ver.1.09にて、表示倍率変更時にマウスカーソルを移動するようにしましたが、オプションで切り替えられるようにしました。<br />ルーペツールのオプションバーの[カーソルを移動]で切り替えられます（デフォルトはオフ）。
<li>右ドラッグ操作に「更に色を拾う」または「ハンドスクロール」を割り当てていると右クリックの挙動がおかしくなる不具合を修正しました。
<li>レイヤの表示制限を「編集レイヤのみ」にした状態で複数レイヤのコピペをすると、その後不正終了する不具合を修正しました。
<li>Ver.1.08にて、「不可視レイヤに描画しない」オプションがオンの時は誤操作防止のために貼り付けや削除なども行えないようにしたのですが、この変更でレイヤの表示制限が「編集レイヤのみ」の場合に複数レイヤのコピペが行えなくなってしまいました（貼りつけ先に必ず不可視レイヤが存在するため）。これでは不便なため、「不可視かつ対象レイヤが１つだったら貼り付けや削除を行えなくする」、と仕様を変更しました。
</ul>
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		<item>
		<title>高機能ドット絵エディタ「EDGE2」 Ver.1.09 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101011105336.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101011105336.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 10:53:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[EDGE2]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20101011105336.html</guid>
		<description><![CDATA[EDGE2更新しました。
今回も細々とした要望対応です。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/edge2
変更点一覧

描画系ツールにおいて、マウスの右ボタンで背景色による描画 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>EDGE2更新しました。<br />
今回も細々とした要望対応です。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/edge2">http://takabosoft.com/edge2</a></p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>描画系ツールにおいて、マウスの右ボタンで背景色による描画が出来るようになりました。 <br />[環境設定]画面の[マウス操作]で[右クリック]を[背景色で描画]にしてください。
<li>ルーペツールやキーボードから「クリックした位置を中心に拡大・縮小」した場合、マウスカーソルも中心へ移動するようにしました（例えば15,15位置をクリックして拡大した場合、新しい表示倍率になってから15,15ドットの位置へマウスカーソルが移動します）。<br />
もし移動先にカラーパレット等が存在する場合は、誤操作の可能性が有るため、カーソルの移動は行われません。<br />
また、画像外をクリックした場合は、そもそもスクロール処理等を行わないようにしました。<br />
しばらく慣れないかもしれませんが、どうしても慣れない方がいらっしゃいましたら、切り替えにしますので、ご連絡ください。</p>
<li>ツールバーの画像は今まで256色のみ対応していましたが、フルカラーPNGも読み込めるようにしました。 <br />デフォルトのツールバー画像の一部を変更しました。<br />独自のツールバー画像を利用している場合は、透明色の判定がうまくいかないかもしれません。
<li>レイヤロック状態でも、新規選択範囲や、範囲の効果無し解除は可能としました。 <br />これにより、ロックされたレイヤ画像のコピーなどが容易に行えるようになります。
<li>パレットファイル(*.pal)を読み込んだ際、パレット名も反映させるようにしました。
<li>RGBカラーバーをドラッグ操作する際、従来の物とは別に、EDGE1のような±10ずつ動くモードを用意いたしました。 <br />[環境設定]画面の[カラーパレット]から設定できます。
<li>ツールバーのボタンは、押して離した瞬間にコマンドが実行されますが、離した際にマウスカーソルがボタン外に有るとコマンドが実行されず、急いで操作を行う場合に不便です。そこで、押した瞬間にコマンドが実行されるモードを用意いたしました。 <br />[環境設定]画面の[全般]から設定できます。
<li>色を拾う方法は右クリックとショートカットキーが有りますが、描画系ツールでALT+左クリック/ドラッグした際にも右クリック/ドラッグと同等の処理が行われるようにしました。 <br />右クリックがやりにくいペンタブレット等をお使いの場合に利用されると便利かと思います。
<li>ウィンドウの中心へ画像の中心が来るようにスクロールする機能を実装しました。 <br />スペースキーを押しながら左ダブルクリック、または手のひらツールで左ダブルクリック、または[ウィンドウ]メニューのスクロールから実行できます。
<li>IMEがオンのままだと、ショートカットキーが効かない事があるため、メインウィンドウがアクティブになった際、IMEをオフにするようにしました。
<li>レイヤを結合して選択範囲のみを抽出して書き出す機能を実装しました。 <br />[ファイル]メニューの[エクスポート]以下から実行できます。
<li>キャプチャグループフレーム画面において、グループ/シーケンスデータをXMLからインポートする機能を実装しました。 <br />外部プログラムで各種パターンを生成してEDGE2で細部のチェック・修正を行う、といった事が必要な際にお使い頂ければと思います。
<li>設定で「ページ間で選択範囲情報を共有する」と「選択範囲を移動する際、元の位置に画像を残す」を両方オンにしていると、ページを切り替えた際にエラーメッセージがでる事がある不具合を修正しました。
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MIDI音楽編集ソフト「Domino」 Ver.1.40 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101011090442.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101011090442.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 09:04:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1090</guid>
		<description><![CDATA[Domino更新しました。
今回も細々とした要望対応です。
ダウンロードはこちらからどうぞ。
→http://takabosoft.com/domino
よくわからない機能とかがありましたら、wikiかtwitterで聞 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Domino更新しました。<br />
今回も細々とした要望対応です。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。<br />
→<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>よくわからない機能とかがありましたら、wikiかtwitterで聞いてください。</p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>イベントリストのEvent/Gate/Value列に対してCtrl+右ボタン上下ドラッグで値を調節出来るようにしました。
<li>[歌詞の流し込み]機能を実装しました。 <br />テキストデータとして用意された歌詞を、ノートの前後または等間隔で流し込みます。<br />[挿入]メニューから実行できます。
<li>[ハモリパートの生成]機能を実装しました。 <br />[イベント]メニューの[ハモリパートの生成]から実行できます。<br />スケール情報を利用しますので、この機能を使うまえにスケールを設定しておいてください。
<li>[Vel/Valueの調整]コマンドを用意しました。 <br />[イベント]メニューの[Vel/Valueの調整]以下にショートカットキーを割り当ててお使いください。<br />デフォルトでは、例えばノートを選択して、Ctrl+'+'を押すと、選択されたノートのベロシティが+1されます。
<li>イベントリストの値を編集中にENTERキーを押したら、確定後カーソルを下へ動かすかそのままにするかを選べるようにしました。 <br />[環境設定]画面の[イベントリスト(2)]から設定できます。
<li>前/後のマーカへ移動する機能を実装しました。 <br />「マーク」メニュー内に用意しましたので、ショートカットキーを割り当ててお使いください。
<li>パーツ読み込み時に視聴が出来るようにしました。
<li>[パターンスライス]画面において、パターンの登録/呼び出しが行えるようにしました。
<li>[選択範囲の絞り込み]画面の[和音の一番高い/低い音のみ]機能において、Tickの誤差を指定出来るようにしました。 <br />例えばストローク機能で15tickずつずらした場合は、誤差15にすれば同じタイミングと見なされます。
<li>[トラックのプロパティ]画面のTick補正にマイナスを指定しているトラックが存在する場合、演奏開始時にTick補正分前から再生するようにしました。
<li>トラックセレクトペインのトラック名部分に、自動で楽器名を表示するようにしました。 <br />更新タイミングはトラックセレクトペインにマウスカーソルが入った瞬間です。
<li>SMF書き出し時にformat0を選択できるようにしました。 <br />不具合が出る可能性がありますので、しばらくは怪しんで使ってください。<br />ちなみにコメントイベントが出力されないのは仕様です（チャンネル情報が無いため、1chにまとまってしまって使い物にならないため）
<li>[範囲の選択]画面の[選択の種類]を記憶するようにしました。 <br />連続して同じ種類の範囲を選択する際に効率が良くなると思います。
<li>数値入力によって演奏位置を指定出来るようにしました。 <br />[演奏]メニューの[演奏位置の指定]から実行できます。<br />ツールバー上の演奏位置を示すエリアを左クリックしても同様の機能が動きます。
<li>音源定義ファイルで使用できる変動値に、Roland SonicCell等のTemporary Patch Tone制御値である#RSCTPT3 #RSCTPT2 #RSCTPT1 #RSCTPT1Pを追加しました（ついでに#RSCTRT1Pも追加しました）。
<li>Meas:Beat:Tick環境において、[タイムストレッチ]画面でコロン二つめを入力するとエラーが表示される不具合を修正しました。
<li>パーツ書き出し時のメモリリーク不具合を修正しました。
<li>プリセット保存時に、すでに先頭一致する名前のプリセットが存在すると保存できない不具合を修正しました。
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トレース支援ソフト「TraceStudio」 Ver.1.00 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101009125726.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101009125726.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 12:57:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1084</guid>
		<description><![CDATA[TraceStudio（トレーススタジオ）は、指定した画像を自由な位置・サイズ・角度で画面最前面に表示させるソフトです。
昔、アナログの絵をデジタルデータ化したいとき、
１．サランラップにペンで絵を描く
２．それをディス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>TraceStudio（トレーススタジオ）は、指定した画像を自由な位置・サイズ・角度で画面最前面に表示させるソフトです。</p>
<p>昔、アナログの絵をデジタルデータ化したいとき、<br />
１．サランラップにペンで絵を描く<br />
２．それをディスプレイの前に貼り付ける<br />
３．PC上のお絵かきソフトで線をなぞる<br />
なんて事をやっていた時代（PC98時代？）があったと思うのですが、トレーススタジオは、この手法の２番のみを行うソフトです。</p>
<p>ドット絵エディタ「EDGE2」にオニオンスキン機能というものがあります。<br />
これは編集画面の背景に指定した画像をうっすらと表示する機能でして、こちらもトレースを前提として備えた機能なのですが、３２ｘ３２の画像を作りたい場合は背景画像も３２ｘ３２にしないといけなく、絵が潰れてしまって細部が解らなくなる、という問題点がありました。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge6.png" alt="Edge6" title="Edge6" width="458" height="543" class="alignnone size-full wp-image-1085" /></p>
<p>そこで、元絵の解像度をなるべく生かしつつトレースが行えるソフトとしてTraceStudioの開発を行いました。<br />
単独のソフトにしましたので、EDGE2に限らずEDGEやその他の画像編集ソフトと組み合わせて利用できます。</p>
<p>なお、TraceStudioの仕様・EXEアイコン制作には、サークルKPC WLK様（<a href="http://kpc.heteml.jp/">http://kpc.heteml.jp/</a>）にご協力をいただきました。<br />
ありがとうございましたm(_ _)m</p>
<h4>使い方</h4>
<p>まず、手書き＆スキャンしたり、ペンタブを使ったりして元のイラスト（そこそこ解像度のあるもの）を用意します。<br />
（今回は<a href="http://blockworks.jp/">ブロックワークス</a>さんにお願いして、ウサギのイラストをお借りしました。）</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/cap_004.png" alt="cap_004" title="cap_004" width="223" height="296" class="alignnone size-full wp-image-1086" /></p>
<p>画像編集ソフトを起動して、キャンバスを準備します。<br />
（画面はEDGE2）<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge9.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge9-541x420.png" alt="Edge9" title="Edge9" width="541" height="420" class="alignnone size-large wp-image-1087" /></a></p>
<p>TraceStudioを起動して、[画像追加]ボタンを押して元絵を追加し、位置・サイズを調節します。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge10.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge10-541x420.png" alt="Edge10" title="Edge10" width="541" height="420" class="alignnone size-large wp-image-1088" /></a></p>
<p>[トレース開始]ボタンを押すと白背景が消えてトレースが出来る状態になりますので、あとは画像編集ソフトでトレース作業をおこなってください。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge11.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge11-541x420.png" alt="Edge11" title="Edge11" width="541" height="420" class="alignnone size-large wp-image-1089" /></a></p>
<p>トレース開始中はタスクトレイのアイコンを右クリックして終了や不透明度の変更が出来ます。</p>
<p>当然画像編集ソフト側でスクロールしたり表示倍率を変えたりした場合は、トレース元の画像と合わなくなりますので、そういった使いづらさは多々ありますが、少しはメリットも有ると思いますので、使えそうな方は使ってみてください。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。</p>
<p>対応OS：WinXP/Vista/7</p>
<dl class="download3">
<dd class="dlbtn"><a href="http://takabosoft.com/download/win/TraceStudio100.ZIP"><span>(152 KB)</span></a></dd>
</dl>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ニコニコ動画風ツイッタークライアント「Twinico」 Ver.1.01 リリース OAuth対応等</title>
		<link>http://takabosoft.com/20101008122132.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20101008122132.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 12:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1081</guid>
		<description><![CDATA[twitterのBASIC認証は2010年8月末をもって廃止となり、OAuth認証のみとなりました。
TwinicoはBASIC認証を利用していましたので、これの廃止とともに使えなくなってしまいましたので、今回OAuth [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitterのBASIC認証は2010年8月末をもって廃止となり、OAuth認証のみとなりました。<br />
TwinicoはBASIC認証を利用していましたので、これの廃止とともに使えなくなってしまいましたので、今回OAuth対応を行いました。<br />
また、他にもいろいろと改良を加えましたので、再放送を含みつつご紹介したいと思います。</p>
<p>Twinico（ツウィニコ）はツイッターのタイムラインをニコニコ動画のように表示するツールです。</p>
<p>似たようなWebサービスやソフトはいくつかありますが、Twinicoはデスクトップ上（画面上の最前面）へ文字を表示するため、他のソフトで作業をしながらでもタイムラインを眺めることができます。</p>
<p>例えばこんな感じに表示されます（背景はDomino）。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/10/Edge7.png" alt="Edge7" title="Edge7" width="511" height="320" class="alignnone size-full wp-image-1083" /></p>
<p>Ver.1.00とは違い、アイコンを表示し、文字にアンチエイリアスを掛けて綺麗にレンダリングしました。<br />
ホームタイムラインだけでなく、自分宛のタイムライン、リストタイムラインに対応しています。</p>
<p>起動時は最新の２０ツイートから取得を始めます。<br />
１分に１度サーバから取得を行います。<br />
オプションを設定することで、例えば「@takabosoft」が含まれるツイートを赤く表示して目立たせる、なんてことも出来ます。</p>
<p>投稿機能は今のところついていませんので、他のクライアントソフトと一緒に使うと良いかと思います。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。</p>
<p>対応OS：Win2000/XP/Vista/7</p>
<dl class="download3">
<dd class="dlbtn"><a href="http://takabosoft.com/download/win/twinico101.ZIP"><span>(439 KB)</span></a></dd>
</dl>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Domino Ver.1.39a リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20100712113215.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20100712113215.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 11:32:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/20100712113215.html</guid>
		<description><![CDATA[Ver.1.39でのみ、[曲線のカスタマイズ]画面で式を入力すると不正終了する不具合が見つかりまして、修正版をアップしておきます。
ダウンロードはこちらからどうぞ↓
http://takabosoft.com/domin [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Ver.1.39でのみ、[曲線のカスタマイズ]画面で式を入力すると不正終了する不具合が見つかりまして、修正版をアップしておきます。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ↓<br />
<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://takabosoft.com/20100712113215.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Domino Ver.1.39 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20100711011024.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20100711011024.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 01:10:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[Domino]]></category>
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1054</guid>
		<description><![CDATA[Domino Ver.1.39をリリースいたしました。
今回も主に細々とした要望対応です。
また何か副作用や間違い等ありましたら、wikiへご連絡ください。
ダウンロードはこちらからどうぞ↓
http://takabos [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Domino Ver.1.39をリリースいたしました。<br />
今回も主に細々とした要望対応です。<br />
また何か副作用や間違い等ありましたら、wikiへご連絡ください。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ↓<br />
<a href="http://takabosoft.com/domino">http://takabosoft.com/domino</a></p>
<p>いくつか新機能とその使い方をご紹介したいと思います。</p>
<h4>スケールとコードの扱いを拡張</h4>
<p>ピアノロールへスケール・コードを表示する際、スケールは今まではメジャー・マイナーの２種類しか扱っていませんでしたが、他の種類も選べるようにしました。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale00.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale00-560x343.png" alt="scale00" title="scale00" width="560" height="343" class="alignnone size-large wp-image-1055" /></a></p>
<p>また、自由に編集できるようにもしておきました。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale01.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale01-560x343.png" alt="scale01" title="scale01" width="560" height="343" class="alignnone size-large wp-image-1056" /></a></p>
<p>さて、小節毎にスケールやコード情報をコメントのような形で曲に保存しておきたい、という要望が以前ありまして、今回のバージョンではそういった事も出来るようにしておきました。</p>
<p>[編集]メニューの[スケール]または[コード]を選びます。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale02.png" alt="scale02" title="scale02" width="263" height="194" class="alignnone size-full wp-image-1057" /></p>
<p>一覧画面が表示されますので、[追加]ボタンを押して小節とスケールまたはコードを設定し、[OK]ボタンをクリックします。<br />
この設定は複数設定することができます。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale03.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale03-499x420.png" alt="scale03" title="scale03" width="499" height="420" class="alignnone size-large wp-image-1073" /></a></p>
<p>こうすることで、ピアノロールのヘッダーにスケールまたはコードが表記されます。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale04.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale04-560x97.png" alt="scale04" title="scale04" width="560" height="97" class="alignnone size-large wp-image-1059" /></a><br />
ちなみに、調号は( ) スケールは &lt; &gt; コードは [ ] に囲まれて表示されます。</p>
<p>曲としてスケール・コードを登録した場合は、この情報を元にピアノロールへスケール・コードを表示させることもできます。</p>
<p>[ピアノロールにスケール/コードを表示]画面において、[演奏データのスケール（またはコード）を参照する]を選んでください。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale05.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale05-560x343.png" alt="scale05" title="scale05" width="560" height="343" class="alignnone size-large wp-image-1060" /></a></p>
<p>ピアノロールに反映されます。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale06.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/scale06-560x196.png" alt="scale06" title="scale06" width="560" height="196" class="alignnone size-large wp-image-1061" /></a></p>
<p>小節毎にスケール・コードの表示を変えたい場合は、上記の方法で行ってください。</p>
<p>※ 今回のバージョンでも調号とコードは連携しません。</p>
<h4>複数チャンネルを一度にリアルタイム録音</h4>
<p>MIDI-INデバイスは４つまで設定できますが、リアルタイム録音はすべて同じトラックに対して記録されていました。<br />
これを、デバイス・チャンネル毎に別々のトラックへ記録できるようにしました。</p>
<p>例えば「ギタ次郎」（今も売ってるのかな？）のような、MIDIギターから入力を行う際は弦毎に別々のチャンネルとして入力がありますが、これをそのまま各トラックに割り振って録音出来るようになりました。</p>
<p>複数チャンネル録音を行うには、[リアルタイム録音]画面の録音モードを[複数チャンネル]にし、[設定]ボタンをクリックします。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/rec00.png" alt="rec00" title="rec00" width="308" height="453" class="alignnone size-full wp-image-1062" /></p>
<p>振り分け設定画面が表示されますので、[追加]ボタンを押し、どの入力を、どのトラックへ記録するかを設定してください。<br />
この振り分け設定は複数設定できます。<br />
<a href="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/rec01.png"><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/rec01-560x390.png" alt="rec01" title="rec01" width="560" height="390" class="alignnone size-large wp-image-1064" /></a></p>
<p>あとは、録音を開始すれば、設定したとおりに録音されます。</p>
<p>※ 複数チャンネル録音中は音が鳴りませんが、これは仕様です。</p>
<h4>S字曲線の入力</h4>
<p>イベントグラフにおいて、S字曲線を入力する事が出来るようになりました。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/curve.png" alt="curve" title="curve" width="346" height="186" class="alignnone size-full wp-image-1063" /></p>
<p>この曲線を使うと、始点と終点をゆっくりと繋げることができます。</p>
<h4>イベントグラフの内容を、直接タイプして変更</h4>
<p>イベントグラフへ表示する内容を切り替える方法は</p>
<ul>
<li>コンボボックスをクリックしてツリーから選ぶ</li>
<li>コンボボックスの右に並んでいるボタンから選ぶ</li>
<li>イベントリストのイベントを選んだ状態で[イベントグラフペイン1で表示]コマンドを実行する</li>
</ul>
<p>・・・といったものがありますが、新たに直接キーボードからCC＃や名前を入力して表示を切り替えられるようにしました。</p>
<p>コンボボックスを右クリックすると、入力モードになります。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/eg00.png" alt="eg00" title="eg00" width="405" height="164" class="alignnone size-full wp-image-1065" /></p>
<p>CC番号または名前を入力します（一部でもOKです）<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/eg01.png" alt="eg01" title="eg01" width="254" height="110" class="alignnone size-full wp-image-1066" /><br />
（この検索ルールはイベントリスト上のCCイベントのEvent列でキーボード入力を行った際と同じです。）</p>
<p>エンターキーを押すと確定します。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/eg02.png" alt="eg02" title="eg02" width="227" height="59" class="alignnone size-full wp-image-1067" /></p>
<h4>タイムストレッチ機能</h4>
<p>タイムストレッチ機能は、選択範囲に含まれるイベントの時間（間隔・Gate）を変更する機能です。</p>
<p>タイムストレッチを行うには、行いたい範囲を選択した状態で、[イベント]メニューの[タイムストレッチ]を実行します。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/stretch00.png" alt="stretch00" title="stretch00" width="445" height="401" class="alignnone size-full wp-image-1068" /></p>
<p>新しい長さをMeas:Tick（Meas:Beat:Tick）または倍率で指定して[OK]ボタンをクリックします。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/stretch01.png" alt="stretch01" title="stretch01" width="378" height="186" class="alignnone size-full wp-image-1069" /></p>
<p>タイムストレッチが行われました。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/stretch02.png" alt="stretch02" title="stretch02" width="204" height="179" class="alignnone size-full wp-image-1070" /></p>
<h4>MIDI-OUTの設定をdmsファイルへ保存</h4>
<p>基本的にDominoはMIDI-OUTの設定を固定して使うように作られていますが、曲毎に設定を変える必要がある場合、毎回MIDI-OUTの設定を行うのは面倒です。</p>
<p>そこで、MIDI-OUTの設定情報をdmsファイルへ一緒に保存しておけるようにしました。</p>
<p>MIDI-OUTの設定情報を保存するには、[曲のプロパティ]画面を表示させ、[現在のMIDI-OUT設定をファイルへ保存する]をクリックし、[OK]ボタンをクリックします。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/midiout00.png" alt="midiout00" title="midiout00" width="503" height="433" class="alignnone size-full wp-image-1071" /></p>
<p>こうして保存されたdmsファイルを開こうとすると、設定を復元する必要がある場合に限り、次のようなメッセージが表示されます。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/midiout01.png" alt="midiout01" title="midiout01" width="378" height="154" class="alignnone size-full wp-image-1072" /></p>
<p>[はい]をクリックするとMIDI-OUT設定が復元されます。</p>
<h4>テンポの変更手段を追加</h4>
<p>ツールバー上のテンポ表示欄へマウスカーソルを合わせてホイールを上下に動かすことで、テンポを桁毎に変更できるようにしました。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/tempo00.png" alt="tempo00" title="tempo00" width="202" height="100" class="alignnone size-full wp-image-1074" /></p>
<p>ここで変更されるテンポイベントは、現在の演奏位置が影響を受けているテンポイベントです。<br />
例えば、１０小節目と２０小節目にテンポイベントがあり、演奏位置が１５小節の時にホイール操作でテンポを変更すると、１０小節目にあるテンポイベントが変更されます。</p>
<p>また、ツールバー上のテンポ表示欄を左ダブルクリックすることで、該当するテンポイベントを表示させることも出来ます。</p>
<h4>ループマーカーと選択範囲の優先度を切り替え</h4>
<p>今までは、ループマーカーと選択範囲が両方存在する状態でループ再生を行うと、選択範囲が優先されてきました。<br />
<img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/loop00.png" alt="loop00" title="loop00" width="342" height="185" class="alignnone size-full wp-image-1075" /></p>
<p>ただ、状況によってはループマーカーを優先させたい事もあります。<br />
そういった場合は、[演奏]メニューの[ループ]→[選択範囲優先]をオフにすれば、ループマーカーが優先されるようになります。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/07/loop01.png" alt="loop01" title="loop01" width="470" height="202" class="alignnone size-full wp-image-1076" /></p>
<h4>変更点一覧</h4>
<ul>
<li>スケールとコードを演奏データとして入力できるようにしました。 <br />[編集]メニューの[スケール]または[コード]から指定できます。
<li>[ピアノロールにスケール/コードを表示]機能を改良しました。 <br />スケールの種類を増やしました。 <br />カスタムモードを追加し、自由に色を塗ることが出来るようになりました。 <br />演奏データとして入力されたスケールまたはコードをピアノロールへ表示するモードを追加しました。 これにより、小節ごとに異なるスケールまたはコードを表示出来るようになりました。 <br />
（調号とコードの連携は行っていません。）</p>
<li>[リアルタイム録音]画面で複数チャンネルを一度に録音できるようにしました。<br />デバイス・チャンネルごとに記録するトラックを指定することができます。 <br />[リアルタイム録音]画面の[録音モード]を[複数チャンネル]にし、[設定]ボタンを押すと振り分け設定が行えます。 <br />複数チャンネル録音中は、入力に対して音が出ませんが、仕様です。
<li>イベントグラフの曲線に[Ｓ字曲線]を追加しました。 この曲線を使うと、始点と終点を滑らかに繋げることができます。
<li>イベントグラフの切り替えコンボボックス部分で右クリックをしたら、直接文字を入力してコントロールチェンジマクロを検索出来るようにしました。<br />ルールはイベントリストと同じで、数値を入力するとCCMIDとして解釈され、文字列を入力するとCCM名として解釈されます。
<li>[タイムストレッチ]機能を実装しました。<br />[イベント]メニューの[タイムストレッチ]から実行できます。
<li>ツールバー上のテンポ表示欄をマウスホイールで値補正（桁ごと）、ダブルクリックで該当イベントへフォーカス移動させるようにしました。
<li>MIDI-OUTの設定をdmsファイルへ保存出来るようにしました。 <br />MIDI-OUTの設定を曲ごとに変える方はこちらの機能を使っていただくと便利かと思います。 <br />[曲のプロパティ]画面で、現在のMIDI-OUT設定を保存することができます。 <br />設定が保存されたファイルを開く際、環境設定のMIDI-OUT設定と、ファイル内のMIDI-OUT設定が異なる場合は、「復元しますか？」と問い合わせた上で設定を復元します。
<li>[拍子]の設定時に分母32を選べるようにしました。
<li>リアルタイム録音画面で、テンポ（％）を記憶するようにしました。
<li>イベントリストの配色に「背景灰色モード」を追加しました。 <br />[環境設定]画面の[イベントリスト (1)]から設定できます。
<li>ピアノロールにフォーカスがある状態でノートと同じタイミングにプログラムチェンジを挿入した場合は、をノートより前に挿入されるようにしました（CCと同じ挙動にしました）。
<li>数式で関数log, exp, sqrtを使えるようにしました。
<li>曲線式で変数ymin, ymaxが使えるようになりました。これらを使うとCCのValue値が取りうる範囲（最小値・最大値）を参照する事ができます。
<li>SMFを読み込んだときに、分解能に合わせてトラックのデフォルトGateを変えるようにしました。
<li>ループ再生を行う際、ループマーカーと選択範囲とどちらを優先するかを切り替えられるようにしました。 <br />[演奏]メニュー→[ループ]→[選択範囲優先]のオン/オフで選択範囲優先/ループマーカ優先を切り替えられます。
<li>[プログラムチェンジイベントのプロパティ]画面において、画面に表示されているキーボード上をマウスで左にドラッグしていくと、Note#=0未満になっても音が出るバグを修正しました。
<li>演奏中にトラックリスト画面のウィンドウサイズを小さくしていくと落ちる不具合を修正しました。
<li>曲線式において「xf^5」というような変数をべき乗する式が動いていなかったバグを修正しました。 <br />
また、既存の曲線プリセット式を、すべて書き替えました（べき乗を使ったりして）。</p>
<li>[選択範囲へ曲線・直線を入力]画面で式が保存されていなかったので、OK時には保存するようにしました。
<li>SMF書き出しの際、ノートが重複していた時のメッセージをもう少し解りやすくしました。
<li>イベントリストでValueなどを入力中、他にフォーカスが移ったら入力ボックスを閉じるようにしました。
<li>トラックリストの青い線の上に演奏線が来ると反転して黄色になりますが、見にくいため赤くなるようにしました。
<li>[ベロシティコンプレッサ]の入力/出力ゲインの演算方法を[加算]か[掛け算]かを選べるようにしました。
</ul>
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		<item>
		<title>WaveInMonitor Ver.1.00 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20100627125357.html</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 12:53:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1052</guid>
		<description><![CDATA[WaveInMonitor（ウェブ・イン・モニタ） Ver.1.00をリリースいたしました。
これは、ラインイン等から入ってきた音声データをそのままスピーカー等へ出力するだけのソフトです。

普通はOSのドライバが音声を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WaveInMonitor（ウェブ・イン・モニタ） Ver.1.00をリリースいたしました。<br />
これは、ラインイン等から入ってきた音声データをそのままスピーカー等へ出力するだけのソフトです。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/06/Edge3.png" alt="Edge3" title="Edge3" width="389" height="172" class="alignnone size-full wp-image-1051" /></p>
<p>普通はOSのドライバが音声をミックスする機能を提供してくれているのですが、<br />
ごく一部の環境（私が使っているDELLのVista環境）では、ラインインからの音をミックスして出力する機能が付いていません。</p>
<p>※なお、最新のサウンドドライバや、音声の設定を変える事によって、<br />
　ラインインの音が出るようになる場合もありますので、<br />
　お困りの方はそちらの方も一度ご確認ください。</p>
<p>特に、mp3なんかの音楽データを外部音源を使って耳コピしたい・・・なんて場合、ミックスされないと致命傷です。<br />
（しかもわざわざサウンドカードを新調したり、ミキサーを買ってくるまでも無い依頼だったりすると困りものです）</p>
<p>そんなわけで、そういった限られた環境・状況においてしか役に立たないソフトではありますが、公開しておきますので、もし同じ状態に陥られた方はご利用ください。</p>
<p>対応OS：WinXP/Vista/7</p>
<dl class="download3">
<dd class="dlbtn"><a href="http://takabosoft.com/download/win/WaveInMonitor100.ZIP"><span>(118 KB)</span></a></dd>
</dl>
<p>※ちなみに作りきったあとで、DirectXのサンプルにほぼ同じものを見つけた時は(´・ω・`)ｼｮﾎﾞｰﾝでした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Twinico Ver.1.00 リリース</title>
		<link>http://takabosoft.com/20100608104928.html</link>
		<comments>http://takabosoft.com/20100608104928.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 01:49:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takabosoft</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://takabosoft.com/?p=1045</guid>
		<description><![CDATA[だいぶ前からアルファー版のまま放置されていたTwinicoの正式版を出しておきたいと思います。
（特に機能は変わっていません。）
過去記事：
http://takabosoft.com/20090922215243.ht [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>だいぶ前からアルファー版のまま放置されていたTwinicoの正式版を出しておきたいと思います。<br />
（特に機能は変わっていません。）</p>
<p>過去記事：<br />
<a href="http://takabosoft.com/20090922215243.html">http://takabosoft.com/20090922215243.html</a><br />
<a href="http://takabosoft.com/20090923223753.html">http://takabosoft.com/20090923223753.html</a></p>
<p>Twinico（ツウィニコ）はツイッターのタイムラインをニコニコ動画のように表示するツールです。</p>
<p>似たようなWebサービスやソフトはいくつかありますが、Twinicoはデスクトップ上（画面上の最前面）へ文字を表示するため、他のソフトで作業をしながらでもタイムラインを眺めることができます。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/06/Edge8.png" alt="Edge8" title="Edge8" width="506" height="266" class="alignnone size-full wp-image-1043" /></p>
<p>オプションで、文字の上下位置を調節したり、特定のキーワードを含むつぶやきに色を付けたりすることも可能です。</p>
<p><img src="http://takabosoft.com/wp-content/uploads/2010/06/Edge11.png" alt="Edge11" title="Edge11" width="529" height="445" class="alignnone size-full wp-image-1044" /></p>
<p>※眺める専用なので、つぶやき投稿など一般的なクライアントソフトが持つ機能は一切ありません。<br />
※常駐アプリになっていまして、１分に１度情報を取得しています。<br />
※起動時には、直近の２０ステータスから取得を開始します。</p>
<p>ダウンロードはこちらからどうぞ。</p>
<p>対応OS：Win2000/XP/Vista/7</p>
<dl class="download3">
<dd class="dlbtn"><a href="http://takabosoft.com/download/win/Twinico100.ZIP"><span>(128 KB)</span></a></dd>
</dl>
]]></content:encoded>
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