iPhone/iPad用ドット絵エディタ「EDGE touch」

最近のエントリー

いわゆる暗記カードのようなアプリです。

Excelなどで自分で問題を作ってアプリ側に読み込ませて解く事で暗記を支援します。
特徴として、一度でも間違えた問題だけを再び出題したり書き出したりできますので、不得意な問題を中心に効率よく覚えていくことができます。
(アプリ内で問題を作ったり編集したりする事も可能)

本当に難しい問題だけを集めておいて、テスト直前にそこだけ解いてみるといった使い方がオススメです。

高校時代MS-DOS用に「Synapse」という暗記ソフトを作ったのですが、それと同じようなものをiPhone向けに作った感じです。
ちなみに全部Swift2.2で書きました。

マスターさんよりご連絡いただきました。
Roland SD-80 の音源定義ファイルが公開されました。

https://github.com/road-master/domino-module-sd80

ギミチョコから一年ぶりに耳コピしてみました。

一応前回の反省点を踏まえて少し解説を緩くしたつもりなんですが、商品紹介っぽくなっちゃったかな。。。

EDGE2 Ver.1.13をリリースいたしました。
今回も細かな要望対応と不具合修正がメインです。

ダウンロードはこちらからどうぞ。
http://takabosoft.com/edge2

変更点一覧

  • パレットのセルサイズを変えられるようにしました。
    [環境設定]の[カラーパレット]から変更できます。
  • ペン効果が[色番号を足す]になっている場合はマウス右クリック時に[色番号を引く]に切り替えるといった動作を優先的に行うようにしました。
    デフォルトでオンとなります。設定をオフにするには、[環境設定]→[マウス操作 (2)]をご覧ください。
  • ペン効果/範囲効果の各選択肢をメニューへ用意いたしました。
    [編集]メニュー→[ツールオプション]→[ペン効果/範囲効果]に配置されています。ショートカットキーなどを割り当ててお使いください。
  • 同名レイヤ(全ページ内の同名レイヤ)を一括して可視/不可視にする機能を用意いたしました。
    レイヤの右クリックメニューなどから実行できます。
  • 選択範囲を1ドット拡張/縮小する機能を用意いたしました。
    [選択範囲]メニュー→[範囲の変更]内に有りますので、ショートカットキーを割り当ててお使いください。
  • [キャプチャフレーム表示先調節]画面または[グループフレーム表示先調節]画面において、複数のパーツを編集単位ONの状態でドラッグすると、パーツごとに編集単位が効いてしまい、パーツの間隔がおかしくなってしまうため、パーツ全体で編集単位が効くように仕様を変更いたしました。
    もし仕様変更で問題があるようでしたら、切り替えられるようにいたしますので、お手数ですがご連絡くださいませ。
  • Vista以降、画像ウィンドウの幅が最小になるとタイトルバードラッグによる移動操作が困難なため、ウィンドウ幅に下限を設けました。
    下限値は[環境設定]の[ウィンドウ (2)]から変更できます。
  • アニメーションフレームウィンドウなどがアクティブな状態でメインウィンドウへマウスオーバーすると自動的にメインウィンドウがアクティブになりますが、この機能を無効にできるようにしました。
    [環境設定]の[ウィンドウ (2)]から変更できます。
  • [キャプチャフレーム/パーツ表示先調節]ウィンドウと[グループパーツ/フレーム表示先調節]ウィンドウで[Crtl+Z][Ctrl+Y]キーによるアンドゥ・リドゥを可能にしました。
  • [キャプチャフレーム]の[フレームを1枚に並べて書き出す]機能において、全てのパーツが透過かつ同じ背景色が設定されている場合に限り、画像自体を透過して書き出すようにしました。
  • Ctrl+ホイールで表示倍率を変更できますが、各種ブラウザや大手画像編集ソフトなどと向きが逆だったため、ホイール↑回転で拡大するように仕様を変更いたしました。
  • 32bit画像読み込み時に表示される処理の中に、紫色と合成する選択肢を追加しました。
  • マウスカーソルと選択範囲の当たり判定をドット単位へ切り替えることができるようになりました。
    [環境設定]画面の[マウス操作]より設定できます。
    なお、ドット単位へ切り替えますと、マウス操作による選択範囲の拡大縮小機能は利用できなくなります。
  • ツールバーカスタマイズで設置できる「編集ウィンドウ(コンボボックス)」を利用している際、場合によってコンボボックスが未選択になってしまう事がある不具合を修正いたしました。
  • [キャプチャグループフレーム]および[キャプチャフレーム]のリスト部分において、値入力状態からマウスクリックで他のセルをクリックした時に、そのセルのクリック処理が行われていなかった症状を改善いたしました。
  • [色相・輝度・彩度 補正]画面などのスライダーサイズを大きく調整しました。

iPhoneやiPadでSC-88ProのMIDIデータが再生できるってんで、早速買ってみました。

昔の曲をいくつか聞いてみましたが、かなり再現率が高く、おまけにモタりが少ないのでかなりいい感じです。

参考までにニコニコにもアップしてみました。

SC-88ProのMIDIデータは全盛期の頃のデータがかなり多く有るので、それらを持ち歩きつつ聴けるというのは嬉しいですね。

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