友人からメールが届いていたので、見てみたら、「ピコピコ具合は好きかも」という一言と共にどっかのWebアドレスが貼られていたので、飛んで見たら・・・

http://www.amuse.co.jp/perfume/
りにあもーたーがー♪

イントロらしき部分しか聞けませんが、めっさ格好良い曲です(`・ω・´)

この人達、明後日メジャーデビューらしいです。
CD買ってくるかなぁー。

なんとなくピコピコ具合で思い出したのが、「もじぴったん」の曲でした。
無料おためし版(ショックウェーブ)で音楽が聴けますのでお暇な方はどうぞ。

あぁ、↑これ見てたらもじぴったんも欲しくなってきた(´Д`)
ナムコさんのサウンド陣はスゴイなぁ。
 
 
今日は久々にアレンジでもやってみようかと思いまして、音源の電源を入れてみたのですが使い方すっかり忘れてる_| ̄|○ 音源のマニュアル片手に、なんとか一曲仕上がったので、明日にでも録音してアップしとうと思います。9小節しかない曲ですので、期待しないでください^^;

エレクトロニクス・ミュージックの一大フェスティバルなどど呼ばれているエレクトラグライド(通称えろぐら)に今年はアンダーワールドが出演するとの事で、早速チケットを購入しました(というか友人に一緒に取ってもらいました(^^;)

他の出演者さんは全く知らないので、いろいろと調べてたりするのですが、友人からメッセで教えてもらったVitalicというアーティストのMy Friend Darioという曲がツボに入ってしまって昨日今日とヘヴィーローテーションしてます。

ヘッドバッキングしながらプログラム組みまくってる自分の姿は怪しすぎるかもよ?
CD買ってくるかなぁー。

どうも開発中は時間が足りない足りないなどと言ってしまい、他のことにほとんど手がまわらなくなってしまうのですが、日記程度なら10分もあれば書けるだろ!とついさっき思いまして^^;

いつも日本語の言い回しだとか、文章構成とかが気になってなんだかんだで30分、40分と掛かってしまうわけなのですが、時間を掛けずにすらすら良い文章を書けるようになるための訓練だと思って書いていけたらいいなぁと思っています。

先週の土曜日、名古屋ドームへB’zのライブに行ってきました。
実は付き添い(=B’z素人)だったのですが、付き添いだと、ファンの方で行きたいのにいけなかった人に申し訳ないなぁといつも思ってしまいますorz

数ヶ月前にエコパアリーナでやったライブにも行っていたので、多少場慣れしていた事もあってか、楽しめましたよ^^
手の振り(?)とか慣れないと戸惑うんですが(いやほら、あんまり良く知らない曲だと自分だけタイミング外したりしないかドキドキ)、途中で知ってる曲が流れて一気にテンション上がって、些細なことは気にせずはしゃいてましたよ(笑)

相互リンクを2件追加しました。

えー、おかげさまで帯状疱疹も落ち着きまして、普通の生活に戻っております。

さて今日は、結構前に見つけたネットラジオを紹介したいと思います!

GAMING FM

ゲームのBGMとかを垂れ流しているラジオです。
4つのチャンネルがあり、最新の曲からファミコンやスーファミの曲などいろいろな曲を聞くことが出来ます。

ネット回線を余らせている方は一度体験してみてください。

リンクページのバナーを追加しました>ホンダラーソフトドットコムさん&HANA soft Projectさん

2004/06/17の日記でちょこっとお話した「友人がデモ曲作りたい」件ですが・・・

おさらい↓

6月17日。突然、高校の時のクラスメートから電話が掛かってきました。
何かと思えば、自分で作曲した曲のパーカッション(マーチング用)をコンピュータで入力し(打ち込み)、デモテープを作成したいんだそうです。(もともと彼は高校当時、吹奏楽部でパーカッションを担当しており、現在でも活動を行っているようです)

本日彼の自宅に行ってコンピュータミュージック講座第4回を終えてまいりました。
(今まで時間が無くて日記には書けなかったのですが、4回も会っていたんです)

第1回

彼が家にやってきて、どんなモノを作りたいのかなどを打ち合わせました。

最終的には「自分の家で作曲(デモ曲作り)がしたい」そうです。
必要なソフト・ハードをいろいろ考えました・・・。

「マーチングパーカッションの音が無い」、
「もし録音して来てもらえれば、その音をそのまま使うことが出来る」、
そんな事を彼に伝えました。

音さえ用意出来れば、シーケンサ(作曲ソフト)やサンプラーを使ってWAVEを鳴らせば良いと考えたのです。

デモテープですから音にそこまで拘らなくてもいいじゃないかとも思ったのですが、
彼は「せっかくだから良い音でやりたい」と言い、次回までに録音してくると言いました。

第2回

録音した音をオーディオCDとしてCDRに焼いて持ってきてくれたので、
まずはその音をPCへ取り込み、WAVEとして保存しました。

屋内・防音室内・(あと一箇所忘れた)と、3つの場所でそれぞれ、
スネア、テナー、バスなど十数種類の音を用意してきてくれたので、
実際にどれを使うのかを決めてもらいました。

そして、実際にどうやってこのWAVEファイルを鳴らすかについてですが、
いろいろ考えた結果、家にあるMU2000という機器を使用する(貸し出す)ことにしました(世界のハマヤ製ですよ(笑))。

MU2000は音源としてだけでなく、サンプラーとしても使えるので、
取り込んだWAVEファイルを加工(無音を削除)→ スマートメディアへ保存 → MU2000にロードして鳴らします。

私もサンプラーとして使うのはほぼ初めてだったので良い勉強になりました(笑)
自分達で作ったWAVEが音源から普通に再生されたときは、なんか嬉しかったです♪

第3回

彼は現在親の元を離れ、彼女さんと同棲中という羨ましくそして大変そうな環境で生活しているそうなのですが、
親から古くなったPCを譲り受けたそうで、「このマシンでも作曲出来る?」という質問に答えるべくPC本体さら家に持ってきてもらいました。

SONYのVAIO Windows98でした(爆)

CPUとかメモリもなかなか厳しいものがあり、とてもACIDやソフトウェアシンセサイザーなんて使えそうになかったです^^;
(MU2000のようなサンプラーを使う選択肢しか無かったんですね・・・)

Win95だと厄介ですが、Win98ならばUSBが使えるので、
MU2000をUSBでPCと繋ぎ、ドライバ等のセットアップまで一気にやってしまいました。

「MIDIキーボードがあれば、リアルタイムに演奏したものを、そのままコンピュータへデータとして記録することが出来るよ」なんて事も教えてあげました。
演奏が上手い人ならば、マウスで入力するよりも、
実際に演奏した方が手っ取り早いと考えたのです。
こっちの方法はかなり気に入ってもらえましたが、家にキーボードが無いらしく、「エレクトーンなら有るけど・・・」と言ってきました。

「ん?エレクトーンならたぶん大丈夫だよ」

ここでMIDIの力が発揮されそうな予感です(笑)
MIDI=異なる電子楽器同士を繋ぐインターフェース
ですから♪

そんな夢と希望を持たせたまま第3回は終わりました。

第4回

今回は彼の住んでいる家へ、作曲ソフトの使い方などを教えに行きました。

まずは、エレクトーンとMU2000をMIDI接続してみて、
ベロシティ(音の強弱)が付くかを試してみることにしました。
流石ばか高いエレクトーンだけあって、その辺は大丈夫そうでした(笑)
ただ、エレクトーンの置いてある位置から、
普段MU2000の置いてある位置まで7メートルあるため、
7MのMIDIケーブルが必要そうです(爆)
(これだけ離れてると、PC操作も大変なんじゃなかろうか^^;)

そして、次にMU2000の使い方と、作曲ソフトの使い方を一気にざっと説明しました。
(作曲ソフトはCherryを持っていきました。)

あらかじめ、オリジナルパーカッションキット用のテンプレートファイルを
作っておいたので、それをCherryに読ませて作曲させました。

いやぁ、本場の音楽が体に染み付いているらしく、
マウス入力でも驚くほど早く入力しちゃいましたよ♪
私よりよっぽど早かったですから(爆)

本人は打ち込みが楽しくて仕方なかったみたいですが(笑)

最後、MIDIの音を録音してCDRに焼くまでの手順も
ざっと説明してしまいました。

そんなわけで4回目にしてようやく説明も落ち着いてきたかな?って感じです。
たぶん、ここを見ている方達には、意味不明で
全く面白くないかもしれませんが_| ̄|○

#ワリオワールド、全クリアしました☆

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